top of page

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

宣伝用.jpg

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

宣伝用.jpg

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

矢嶋裕美子
yumikoyajima

宣伝用.jpg
当サイトの内容、画像、文章等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
Unauthorized reproduction prohibited


Ephemera(エフェメラ)
某日。街がクリスマスの飾りで華やぎ出した頃、 とある写真関係のイベントに参加した。 勉強会ではなかったがとてもためになる会だった。 大勢の中からの抽選で当たった人の少人数での会であった。 今年の残りの運を使い果たした感じだ。 その会で私は Ephemera(エフェメラ) と言う言葉を初めて知った。 何語なのか分からなくて、その場で質問をさせていただいたが分からず、 皆でググる。笑 「ギリシャ語で「1日限りの」「1日だけの寿命の」を意味する 「ephemeros(エピ・ヘーメラ)」に由来する。 DMは本来、特定のイベントの告知や商品の宣伝など、 短期間の目的のために作成され、用が済めば捨てられる運命にある。 価値が見いだされて収集・保存されると、 「エフィメラ」という収集品のカテゴリーに含まれる。」 DM(ダイレクトメール)がDM以上に進化するのだ。ロマンである。 (私は収集癖があるので割と捨てずにとってある^^) いつか私のDMもEphemera(エフェメラ)として 収集される日が来るとよいなあ〜と、夢見る。 街がキラキラして幸せな時期だ⭐︎

yumikacang
2025年12月23日


冬至
冬至である。 冬至らしい寒い一日であった。 明日から少しずつ昼の時間が増えていく。 仕事から帰ってゆっくりお風呂に浸かると夕飯の準備が 間に合わない。 平日はいつもカラスの行水的な入浴だ。 でも、冬至で「ゆず」を買って来たのでゆっくり入浴した。 「ゆず」は一個198円(税別)だったので 一個だけ。。。。 でも、満足⭐︎ 追記: ゆっくりお風呂に浸かってポカポカで上がってきたら 夫が帰って来ていた。 その顔から伺えるのは 「 何だよ。 飯できてないじゃん。」だ。 「私だって仕事で疲れて帰って来てるんだから、 お風呂ぐらい ゆっくり 入りたいんだよ。」 と、無言でバスタオルを 乱暴 に洗濯機へ入れる。 「 飯作ってから 、好きなだけゆっくり入ればいいじゃん」的な 顔をして、夫は 無言 でYouTubeを見始める。 「 ご不満でしたら 自分で夕飯作ったらいかがですかね? 私だって、ただ、ダラダラ入ってるんじゃないわよ。」 と、 はぁ? 何YouTubeなんて見ちゃってるの?と、 無言 の圧をかける。 丁度その時、炊飯器の 炊き上がり のコールがなった

yumikacang
2025年12月22日


朝寝坊はOK
子育てやら親の事などが落ち着いた頃に カメラを買って写真を撮り始めた。 仕事や生活のルーティンもあったし 他に夢中になっている事もあったので 時間 が足りない。 とにかく 時間 が足りないのだ。 私は、写真を始めた時から 体調が悪い時以外は 二度寝 と 昼寝 をする事を 止めた 。 あまり自分に厳しすぎると辛くなっちゃうので 休日の寝坊は OK! としている。 今朝は寝坊した。 でも、OK! ノロノロ起き出して、取り合えず今日のノルマに取り掛かる。 普段あまり使わず、いつの間にか食器棚の奥の方に追いやられた グラスやらカップを漂白剤につけてピカピカにしていく。 使ってないのに何でグラスって曇っちゃうのだろう? 漂白剤につけてピカピカになった食器は水切れが良くて 気持ちいい^^ 今日はこの作業をしながら お正月用の食器を確認して出していく。 お重箱はクリスマスツリーをしまった時に出す。 箱やら、瓶やら、雑誌やら不用品を処分する。 年賀状をどうするか考えなければならない。 黒豆をやっちゃいたいが台所が漂白剤臭いので夜に。 毎年やっている事なのだけれど

yumikacang
2025年12月20日


バティック
某日。 インドネシア語教室関係から「体験バティック」のお知らせが。 せっかくなので AI にバティックの事を聞いてみた。 「 インドネシアのバティック(Batik)は、 ろうけつ染めの技法を用いた伝統的な布 で、 「ジャワ更紗(さらさ)」とも呼ばれ、2009年にユネスコ無形文化遺産に登録されています。 ろうで模様を描き染めることで、複雑で美しい柄を生み出し、 正装から普段着、さらにはインテリアとしても幅広く使われ、 地域や技法(手描き、型押し、プリントなど)によって多様な種類があります。」 早速申し込みをして参加してきた。 インドネシア料理屋さんを貸し切っての体験バティック教室 インドネシア語の先生とボランティアさんが準備をして下さった。 そこそこの人数の参加だったので、大変だったと思う。 卓上のガスコンロで蝋を溶かし、小鍋 に入れて各テーブルに配って描く方法だったので 蝋の温度管理が上手くいかず、 出来栄えとしては皆さんイマイチだった様だ。 でも、インドネシアでの武勇伝などを聞いたり たくさんお喋りができて楽しかった^^ インドネシア料理屋さ

yumikacang
2025年12月20日


消しゴム、ケシケシ
某日。温泉へ。 話は少し前へ 秋も深まって朝夕が寒く感じる様になった頃 そう、できれば年に一度は訪れたい場所へ。 その部屋を特に指定しいるわけではないのだけれど 気に入ってリピートしている客と思われているのだろう。 毎年、同じ部屋を用意してくれる。 部屋からの夕日が美しい。 部屋食は至福の時。 準備も片付けも移動もしないで ご飯が食べられるなんて普段の生活ではありえない。 一人でのんびり 極楽 である。 で、なんで今この話をしたかというと、 そうそう温泉自慢ではない。笑 夜中、誰もいない 露天風呂 に入りに行った時に 階段で滑って天を仰ぐように転んだのだ。。。 「どぼんっっっ」 3段ほどの階段で手すりもちゃんとあったので すっごい転び方といったわけでもなかった 酔いはすっかり覚めていたので、 とっさに手すりに捕まったので強打ちょっと手前ぐらい。 「あいてててっ!」な感じ。 そのまま、次の日も写真を撮りながら結構な距離を歩けた。 「大事無くてよかったわぁ」と思っていたのだ。 ところが、翌日仕事をしていて書き損じを 消しゴム で ケシケシ したところ

yumikacang
2025年12月20日


ジャネーの法則
一年があっという間に終わる。 歳をとった者の方が若い人よりも一年が早く過ぎると感じる法則を 「 ジャネーの法則 」と言うのだと教わった。 こんな事をインドネシア語で書けるクラスメイトは素晴らしい! そう、早い。早い。 私、とっても早い。 通りの銀杏並木が見頃である。 朝のバスの中から。 銀杏の葉が落ち、車のタイヤに粉砕されるこの時期、 私の秋の花粉症の症状がMaxを迎える。 インフルエンザも流行っていて、 花粉の症状なのか風邪なのか迷う事がある。 お風呂にゆっくり浸かってサッパリすれば花粉症だ。 スターバックスのパッケージは、先月からクリスマス。 毎年、スタバのパッケージで暮れが押し迫ったことを知る。 週末に泊り客があったので我が家もクリスマスツリーを出した。 ちょっと早すぎたか? 本番までにホコリをかぶってしまうかも。笑 ジャネーの法則とは関係ないが 既に会社の忘年会は済んだ。早い早い! ” ヒラマサにポン酢ジュレを乗せて野菜と一緒に ” がとても美味しかった^^ 日が落ちるのが最も早い時期だそうで 今日の東京の日の入りは、なんと16時28分.

yumikacang
2025年12月1日


ヒマラヤスギ
某日。 ヒマラヤスギが伐採され、そこは更地となった。 雨の日も風の日も晴れの日も見上げてきた ヒマラヤスギだ。 保護樹林に指定されている木なので、 私が生まれる前から、そこに立っていたのかも知れない。 付近の開発の際にモニュメントと共に整理され 広い公園の入り口のシンボルツリーとして、堂々とした姿を見せていた。 2本あるヒマラヤスギの一本が葉を落としたままで 新芽が出る事なく立ち枯れしてしまった。 もう片方の木は切られるその時まで葉を広げていた。 が、某日、2本とも伐採となった。 行き交う人達も足を止めて、その様を静かに見ていた。 枯れてしまったのは、毎年の暑さのせいだろうか。 もう、年齢寿命だったのだろうか。 2本で寄り添って立っていたから片方だけを残せなかったのだろうか。 轟音を鳴り響かせ、枯れた木とまだ葉を付けている木の両方が伐採された。 無力な私にはどうする事も出来ない事が世の中には散在していて、 それは気持ちを萎えさせる。 私は、カメラを持って出歩く事が多く、 なんだか妙に気に入って、 わざわざ用も無いのに遠回りして、 その前に立ち止

yumikacang
2025年11月6日
bottom of page