top of page
ダウンロード禁止

 誰にでも平等に時は刻む。愛しい時間も、呪った時間も、やがて終わりの時が来る。

目の前の日常を撮り続けるという行為は、遺書を書くに等しいと思っている。

私は、何かを残して逝く事ができるだろうか。

bottom of page